2014年2月28日金曜日

続きの続き・・・

��3-2からアクション系クリアーに対する耐久力がついて、ここから以前一応クリアーはしているけど実績コンプまでには至っていないゲームを本格的に取り組み始めました。ただ、私にとっての最難間と思われる「DMC4」と「ニンジャガイデンⅡ」だけは最後の最後にしようと思う・・・(だってイージーでもムズイ・・・)
最初に手をつけたのは、「CONAN」です。イージーだけクリアーしてあとは満足で終わってしまったゲームの一つです。これは別にアジア版も持っていて(残虐表現とオッパイ目的で購入)どうせならまとめてヤルことにした。ノーマル以降でクリアー出来れば2週目からチートを使うことが出来るのだが、残念ながらイージーのクリアーのみなんで、実質0からのやり直しになってしまいました。
要領がよければそんなに周回を重ねなくても良いゲームなんですが思いのほか要領が悪く、全実績解除まで6週位やっていたような気がします・・・
アジア版は残虐表現の攻撃があるんでこれも実績に関わってきますんでやることはちょっと多い・・・でも、このアジア版がきっかけでほかのアジア版にむちゃくちゃ興味が出てきて、今年に入って「ゴールデンアックス」「スプラッターハウス」「WET」「Viking」「Afro Samurai」を購入(まぁ、まとめてじゃ無いけどね・・・)
��ONANを片付けてから今度は「お姉チャンバラ」に着手しました。
これは、ムズイだろうと思われるクエストコンプは終わってたんで、(暴走2あたりは結構難しいはず)最高難易度をクリアーするだけで終わった・・・(なんで当時中断したんだろう・・・?)
さて次に着手したのは「ゴールデンアックス」(正式はGolden Axe: Beast Rider )
これは、はっきり言って本当に折れない心が必要なゲームだと痛感しました。
後、諦めずにヤリ込めば出来るんだ!という教訓が得られた色々な意味で思い出深いゲームでした。

・・・以後 続く。

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